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彼氏と同棲してオナニーの自由が奪われた話 私が試したことと気づいたこと

「彼氏と同棲してから、ゆっくりオナニーする時間が激減した…」
あーもう、ストレス溜まりまくりですよ。
私は性欲が週3〜4回ペースなのに、彼氏は週1回で満足。「エッチしよう」とお願いしても「今は気分じゃない…」と断られることも多い。
「じゃあ、せめてオナニーさせてよ」と思うけど、彼がずっと家にいるから落ち着いてできない。
あなたも同じ悩みを持ってない? 今回は、私が試してみた解決策を紹介するね。
※これは私の個人的な体験です。あなたの彼氏が同じ反応とは限らないから、あくまで参考までに。
彼に言い出せなかった理由
本当は「今からオナニーするね」と宣言すれば済む話。
でも、なかなか言い出せなかった。
彼の「男としてのプライド」みたいなものを傷つける気がした。
「俺が満足させないと」と思っている彼に「自分でイク」と言うと、微妙に拗ねるんじゃないかと。
実際、「待ってて、俺がやってあげるから」と言われることもある。
でも結局「今日は疲れた…」で放置されるパターンが多かった。
そのたびに「もう、自分でイかせてくれ!」と心の中で叫んでいた。
私が実際に試した5つの方法
シャワーでサクッと済ます
「長風呂するから〜」と言い訳して、シャワーヘッドを使う方法。
これが一番簡単だった。
彼も「長風呂好きなんだな」で終わるし、水音でバレにくい。
シャワーヘッドを外して、水流をピンポイントに当てるのがコツ。
私はこれで結構イケた。
「閉まったドア=絶対NG」ルールを作る
「ドア閉めてたら絶対入るな」と事前に宣言。
言い訳は「読書中」とか「瞑想中」とか。
最初は「なんで?」と聞かれたけど、「集中したい時があるの」と説明したら理解してくれた。
オナニーとは言わなくていいのがポイント。
今では「おやすみ」と言ってドアを閉めるのが習慣になった。
彼が寝た後、または起きる前にコッソリ
深夜や早朝を狙う方法。
彼が夜更かしタイプだと難しいけど、たまに「明日早いから先に寝るね」と言われた時がチャンス。
朝活オナニーは最初こそ眠かったけど、終わった後の目覚めが良くなる気がする。
試してみる価値はあると思う。
彼に「見せる」作戦
「見ててもいいけど、手は出さないでね」と言って、彼の前でオナニーする方法。
これは効果が大きかった。
彼が興奮して飛びついてきて、オナニーのつもりがセックスになった。
最終的にはオナニーできなかったけど、それはそれで嬉しい誤算だった。
ガチで正直に伝える
「私、性欲高いから、自分でやる時あるよ。気にしないで」と直接言ってみる。
最初はちょっと気まずかった。
でも彼は「そういう時は言ってよ。俺もやってるし」と言ってくれた。
オナニーが悪いことじゃないと伝えたら、彼も気を遣わなくなった。
まだ完全に気兼ねなくできるわけじゃないけど、前よりはやりやすくなった。
試してみてわかったこと
言ってみると思ったより大丈夫だった
「言い出しづらい」と思っていたけど、実際に伝えたら彼も理解してくれた。
オナニーは悪いことじゃない。そう思えたのが一番の収穫だった。
「見せる」作戦はリスクもあるけど面白い
彼が興奮してセックスになることもあるから、オナニーするつもりが別の展開になる。
それはそれで楽しいから、余裕があるときに試すのがいいかも。
それでもダメなら
もし彼がどうしても理解してくれないなら、その関係は考えものかもしれない。
オナニーの自由すら奪われる関係は、長続きしないと思う。
我慢するより、自分を満たそう
私が伝えたいこと。
- オナニーは自然な欲求。恥ずかしがる必要なんてない
- 彼と話せれば理想。でも無理ならこっそり楽しむ工夫をすればいい
- 「イきたいのにイケない」のはストレスすぎる
- 自分を満たす権利は、誰にだってある
我慢してストレス溜めるくらいなら、今夜から一つでいいから試してみて。
シャワーでもいい。朝活でもいい。「見せてあげる」でもいい。
あなたのオナニーの自由は、誰にも奪わせないで。
もし彼氏がどうしても理解してくれないなら、その関係、ちょっと考えどころかもしれないね。
